<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>美味しい青汁見つけました＠子供も大人もごくごく飲めちゃう</title>
	<atom:link href="http://www.atomicatomictime.com/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.atomicatomictime.com</link>
	<description>青汁が苦いなんていうのは昔の話！今はジュースみたいな美味しさでごくごく飲めちゃうんです。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 16 May 2012 08:39:07 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.1.3</generator>
		<item>
		<title>体重を減らす方法</title>
		<link>http://www.atomicatomictime.com/diet/taiju.html</link>
		<comments>http://www.atomicatomictime.com/diet/taiju.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 02:39:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atomicatomictime</dc:creator>
				<category><![CDATA[ダイエット]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atomicatomictime.com/?p=38</guid>
		<description><![CDATA[体重を減らすとひとくちに言っても、目的はいくつかに分かれると思います。美しくなりたい、健康になりたい例が大半です。体内に蓄積されている不要な脂肪を代謝によって減らすことが、体重を減らすということです。 基本的に、２種類の方法で脂肪は使うことができます。積極的に身体を動かしてエネルギーを使うか、食べる量を減らすことで体内に取り入れるエネルギーを減らすというものです。 体を動かす時間的な余裕がないという理由などから、多くの女性は運動ではなく食事制限によってダイエットを行います。食事制限による方法は手っ取り早く体重を減らす方法ではあります。ですが、食事の量を減らすとその時は体重を落とすことはできますが、リバウンドのリスクが高いためおすすめできる方法ではありません。 体重を減らすため運動をする時は、脂肪燃焼効果の高い体づくりをまず心がけたいものです。食事を減らした時ほどすぐに効果が出る方法ではありませんが、リバウンドの心配無く体重を減らすことが可能です。 決まった期間までに体重を減らすことを目的とするなら、食事を制限する方法が効果的です。運動によるダイエットは、体に負担をかけずに体重を減らす方法を実践したい方やリバウンドを避けたいという人におすすめする方法です。 私も最近体型が気になってきたので、運動と食事療法を組み合わせたダイエットを始めました。食事制限をすると、栄養が偏りがちになるかもと思って、青汁の試供品も頼んでみました。最近の青汁は飲みやすいと聞いたので、続くかな～。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>体重を減らすとひとくちに言っても、目的はいくつかに分かれると思います。美しくなりたい、健康になりたい例が大半です。体内に蓄積されている不要な脂肪を代謝によって減らすことが、体重を減らすということです。</p>
<p>基本的に、２種類の方法で脂肪は使うことができます。積極的に身体を動かしてエネルギーを使うか、食べる量を減らすことで体内に取り入れるエネルギーを減らすというものです。</p>
<p>体を動かす時間的な余裕がないという理由などから、多くの女性は運動ではなく食事制限によってダイエットを行います。食事制限による方法は手っ取り早く体重を減らす方法ではあります。ですが、食事の量を減らすとその時は体重を落とすことはできますが、リバウンドのリスクが高いためおすすめできる方法ではありません。</p>
<p>体重を減らすため運動をする時は、脂肪燃焼効果の高い体づくりをまず心がけたいものです。食事を減らした時ほどすぐに効果が出る方法ではありませんが、リバウンドの心配無く体重を減らすことが可能です。</p>
<p>決まった期間までに体重を減らすことを目的とするなら、食事を制限する方法が効果的です。運動によるダイエットは、体に負担をかけずに体重を減らす方法を実践したい方やリバウンドを避けたいという人におすすめする方法です。</p>
<p>私も最近体型が気になってきたので、運動と食事療法を組み合わせたダイエットを始めました。食事制限をすると、栄養が偏りがちになるかもと思って、<a href="http://xn--vck8cuc4a4210e88tc.net/" target="_blank">青汁の試供品</a>も頼んでみました。最近の青汁は飲みやすいと聞いたので、続くかな～。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.atomicatomictime.com/diet/taiju.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>キューサイのはちみつ青汁</title>
		<link>http://www.atomicatomictime.com/syouhin/hatimitsu.html</link>
		<comments>http://www.atomicatomictime.com/syouhin/hatimitsu.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 01:43:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atomicatomictime</dc:creator>
				<category><![CDATA[商品]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atomicatomictime.com/?p=24</guid>
		<description><![CDATA[最近の青汁は味の良いものも増えてきましたが、それでもまだまだ苦手という人は多いと思います。 中にはこれを美味しく飲もうと、野菜ジュースや牛乳と混ぜて飲むという方も少なくないでしょうね。 特に同じお野菜の汁でもそれぞれ一長一短のある青汁と野菜ジュースは、組み合わせることで相乗効果も期待できます。 同様に栄養面で優れているのが、はちみつを混ぜた青汁です。 現代では単なる甘味料の1つとしての認識の強いはちみつですが、 これは古来から薬として用いられてきたもので、現在ではその科学的根拠も立証されています。 加えて高い殺菌効果でも知られ、腸内環境の正常化、寄生虫の駆除など幅広い効果が確認されています。 健康に良くて甘味も加える、まさにはちみつは青汁にとって最高のパートナーと言えるでしょう。 そんなはちみつをあらかじめセットにしたのが、キューサイのはちみつ青汁です。 キューサイの青汁というとあの「まずい」のCMで有名なものですが、それだけに高い栄養素で知られています。 下手に美味しい青汁よりも、健康効果が高いのですね。 その青汁にはちみつを加えて、より栄養価を高めつつ飲みやすくしたのがこのはちみつ青汁というわけです。 その効果と飲みやすさは売り上げを見れば明らかで、ケール青汁の中ではNo.1の人気を誇っています。 街頭アンケートでも74%の人が「飲みやすくて美味しい」と回答しており、決して謳い文句だけに釣られての購買ではないことが分かります。 騙されたと思って、あなたも一度試してみませんか。 青汁関連リンク]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近の青汁は味の良いものも増えてきましたが、それでもまだまだ苦手という人は多いと思います。<br />
中にはこれを美味しく飲もうと、野菜ジュースや牛乳と混ぜて飲むという方も少なくないでしょうね。<br />
特に同じお野菜の汁でもそれぞれ一長一短のある青汁と野菜ジュースは、組み合わせることで相乗効果も期待できます。</p>
<p>同様に栄養面で優れているのが、はちみつを混ぜた青汁です。<br />
現代では単なる甘味料の1つとしての認識の強いはちみつですが、<br />
これは古来から薬として用いられてきたもので、現在ではその科学的根拠も立証されています。</p>
<p>加えて高い殺菌効果でも知られ、腸内環境の正常化、寄生虫の駆除など幅広い効果が確認されています。<br />
健康に良くて甘味も加える、まさにはちみつは青汁にとって最高のパートナーと言えるでしょう。</p>
<p>そんなはちみつをあらかじめセットにしたのが、キューサイのはちみつ青汁です。<br />
キューサイの青汁というとあの「まずい」のCMで有名なものですが、それだけに高い栄養素で知られています。<br />
下手に美味しい青汁よりも、健康効果が高いのですね。<br />
その青汁にはちみつを加えて、より栄養価を高めつつ飲みやすくしたのがこのはちみつ青汁というわけです。</p>
<p>その効果と飲みやすさは売り上げを見れば明らかで、ケール青汁の中ではNo.1の人気を誇っています。<br />
街頭アンケートでも74%の人が「飲みやすくて美味しい」と回答しており、決して謳い文句だけに釣られての購買ではないことが分かります。<br />
騙されたと思って、あなたも一度試してみませんか。</p>
<h3>青汁関連リンク</h3>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.atomicatomictime.com/syouhin/hatimitsu.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>えがおの青汁</title>
		<link>http://www.atomicatomictime.com/syouhin/egao.html</link>
		<comments>http://www.atomicatomictime.com/syouhin/egao.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 01:42:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atomicatomictime</dc:creator>
				<category><![CDATA[商品]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atomicatomictime.com/?p=22</guid>
		<description><![CDATA[青汁というと不味いというイメージがやはり強いですね。 ですが最近は味の良いものも増えてきてそのイメージは払拭され、それを受けてテレビ番組でも罰ゲームとして用いなくなったのだと言われます。 しかしそれでも苦手という人にはやはり厳しいもの。 その美味しいと評判の青汁を飲ませてみても、やはりダメという人は少なくないのです。 お野菜は多数の人には美味しいものですが、苦手という人にはただの青臭い草でしかありませんよね。 それと同じことです。 ではそういった人は青汁を飲みたくても飲めないということでしょうか。 いいえ、まだ諦めてはいけません。 もしまだえがおの青汁を試しておられないのであれば、一度これをお試しください。 他の美味しい青汁ではダメだったという人でも、気にせず飲めたと評判の逸品です。 そもそもなぜ青汁が不味いかというと、それはケールを主成分として使用されているからです。 対してこちらは国産大麦若葉を主成分として、抹茶で味を整えています。 実際の味は抹茶と区別がつかないほどで、よほど詳しい人でもなければ言われるまで気づくことはないでしょう。 でもケールが入ってないんじゃ青汁とは言えないんじゃ？と思われるかもしれませんね。 一応入っていないということもないのですが、ケールを主体とした他の青汁から見れば入っていないも同然かもしれませんね。 しかし「青汁」という括りにするからそれが問題になるのであって、そもそも青汁だと思わなければその必要はないはずです。 えがおの青汁は青汁という名がついているだけの全く別の健康飲料。 それで良いではありませんか。 青汁関連リンク]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>青汁というと不味いというイメージがやはり強いですね。<br />
ですが最近は味の良いものも増えてきてそのイメージは払拭され、それを受けてテレビ番組でも罰ゲームとして用いなくなったのだと言われます。</p>
<p>しかしそれでも苦手という人にはやはり厳しいもの。<br />
その美味しいと評判の青汁を飲ませてみても、やはりダメという人は少なくないのです。<br />
お野菜は多数の人には美味しいものですが、苦手という人にはただの青臭い草でしかありませんよね。<br />
それと同じことです。</p>
<p>ではそういった人は青汁を飲みたくても飲めないということでしょうか。<br />
いいえ、まだ諦めてはいけません。<br />
もしまだえがおの青汁を試しておられないのであれば、一度これをお試しください。<br />
他の美味しい青汁ではダメだったという人でも、気にせず飲めたと評判の逸品です。</p>
<p>そもそもなぜ青汁が不味いかというと、それはケールを主成分として使用されているからです。<br />
対してこちらは国産大麦若葉を主成分として、抹茶で味を整えています。<br />
実際の味は抹茶と区別がつかないほどで、よほど詳しい人でもなければ言われるまで気づくことはないでしょう。</p>
<p>でもケールが入ってないんじゃ青汁とは言えないんじゃ？と思われるかもしれませんね。<br />
一応入っていないということもないのですが、ケールを主体とした他の青汁から見れば入っていないも同然かもしれませんね。</p>
<p>しかし「青汁」という括りにするからそれが問題になるのであって、そもそも青汁だと思わなければその必要はないはずです。<br />
えがおの青汁は青汁という名がついているだけの全く別の健康飲料。<br />
それで良いではありませんか。</p>
<h3>青汁関連リンク</h3>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.atomicatomictime.com/syouhin/egao.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ファンケルの青汁</title>
		<link>http://www.atomicatomictime.com/syouhin/fankeru.html</link>
		<comments>http://www.atomicatomictime.com/syouhin/fankeru.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 01:39:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atomicatomictime</dc:creator>
				<category><![CDATA[商品]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atomicatomictime.com/?p=20</guid>
		<description><![CDATA[口の周りが緑になったくまさんが印刷されているシェーカーコップが、 私の家の食器かごには入っている。 だいぶ前に、お試しセットについてきたシェーカーコップ。 実は、私は青汁を飲んでいる。 働いてると食事時間は不規則になるし、 お腹がぺこぺこになった状態だとどうしてもがっつり系を選んでしまいがちになる。 お野菜摂らないとお肌とかお腹の調子にもあんまり良くないんだけど、 一度ついた食生活の習慣ってなかなかなおらないんだよね。 よく『１日350g！』って聞いたりするけど、 意識して食べてもぜんぜん届いてないんじゃないかと思う… 『青汁』っていうと、まず宣伝でよく見る 『まずい、もう一杯！』っていうイメージがあった。 健康に良くても、まずいのはちょっと…と、敬遠していた。 そんなところに出会ったのが、ファンケルの青汁の、粉末で水に溶かして飲むタイプ。 しかも、作った青汁は、宣伝のイメージと違ってえぐみとか匂いとかほとんどなくって、 ハッキリ言って『青汁なのに、まずくない』 初めて飲んだときの衝撃は、ホント大きかったなあ… ファンケルの青汁って、冷凍してあるタイプのもあるんだけど、 粉末タイプみたいに、いつでもどこでも携帯できる便利さには敵わないし、 しかも、溶かして作った青汁を、野菜ジュースとか豆乳とか、 好きなものと混ぜることができるのも気に入ってる。 おまけに中にはツイントースっていう成分も入ってて、 青汁の中のミネラル成分が吸収しやすくなってるところも気に入ってるんだよね。 朝ごはんの前に、これを飲むようになって3ヵ月…なんとなくだけど調子が良くなってきた気もする。 …やっぱり、日々の健康は自分で守らないとね！ 青汁関連リンク]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>口の周りが緑になったくまさんが印刷されているシェーカーコップが、<br />
私の家の食器かごには入っている。<br />
だいぶ前に、お試しセットについてきたシェーカーコップ。</p>
<p>実は、私は青汁を飲んでいる。</p>
<p>働いてると食事時間は不規則になるし、<br />
お腹がぺこぺこになった状態だとどうしてもがっつり系を選んでしまいがちになる。<br />
お野菜摂らないとお肌とかお腹の調子にもあんまり良くないんだけど、<br />
一度ついた食生活の習慣ってなかなかなおらないんだよね。<br />
よく『１日350g！』って聞いたりするけど、<br />
意識して食べてもぜんぜん届いてないんじゃないかと思う…</p>
<p>『青汁』っていうと、まず宣伝でよく見る<br />
『まずい、もう一杯！』っていうイメージがあった。<br />
健康に良くても、まずいのはちょっと…と、敬遠していた。</p>
<p>そんなところに出会ったのが、ファンケルの青汁の、粉末で水に溶かして飲むタイプ。<br />
しかも、作った青汁は、宣伝のイメージと違ってえぐみとか匂いとかほとんどなくって、<br />
ハッキリ言って『青汁なのに、まずくない』<br />
初めて飲んだときの衝撃は、ホント大きかったなあ…</p>
<p>ファンケルの青汁って、冷凍してあるタイプのもあるんだけど、<br />
粉末タイプみたいに、いつでもどこでも携帯できる便利さには敵わないし、<br />
しかも、溶かして作った青汁を、野菜ジュースとか豆乳とか、<br />
好きなものと混ぜることができるのも気に入ってる。</p>
<p>おまけに中にはツイントースっていう成分も入ってて、<br />
青汁の中のミネラル成分が吸収しやすくなってるところも気に入ってるんだよね。<br />
朝ごはんの前に、これを飲むようになって3ヵ月…なんとなくだけど調子が良くなってきた気もする。</p>
<p>…やっぱり、日々の健康は自分で守らないとね！</p>
<h3>青汁関連リンク</h3>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.atomicatomictime.com/syouhin/fankeru.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>子供も飲める青汁</title>
		<link>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/kodomo.html</link>
		<comments>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/kodomo.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 01:37:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atomicatomictime</dc:creator>
				<category><![CDATA[青汁]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atomicatomictime.com/?p=17</guid>
		<description><![CDATA[うちの子どもは好き嫌いが多いです。 特に野菜。 トマトやジャガイモなどは食べてくれるのですが、なんせ青い野菜を食べてくれないのです。 みじん切りにしてもダメ、すっても嫌がるので、半ばあきらめていたのですが、救世主が現れました！ 先日、お友達のおうちに行って、お友達が青汁入りの牛乳を飲んでいるのを見て「わたしもジュース欲しい」とうちの子が言いました。 ママ友が「これ、ジュースじゃないけど大丈夫かな？」と言ってくれたけど、子どもが飲みたいというので、すこし頂くことに。 私は内心、青汁だから飲まないだろう・・・と冷ややかな目で見ていたのですが、私の心配もよそにグイグイ飲むではないですか！ これにはビックリ。 早速友人に青汁のことを聞いてみました。 青汁は農家なども指定されたところで作られており、無添加なので子どもにも安心して与えているとのことでした。 私も家に帰って早速、子供も飲める青汁をお取り寄せしてみました。 子どもはあまり意味が解ってないようですが、毎朝「みどりのジュース飲むー」と張り切って飲んでいます。 今までは無理矢理にでも野菜を食べさせなくちゃという気負いもあって、食事中の雰囲気は悪かったし、子供は泣き叫ぶしで食事の時間がストレスだった私。 でも、青汁が届いてからは食事の時間が楽しくなっています。 私もついでに美容と健康のために一緒に飲むことにしています。お肌もお通じにも効果があって友人に感謝したい気持でいっぱいです。 青汁関連リンク]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>うちの子どもは好き嫌いが多いです。<br />
特に野菜。<br />
トマトやジャガイモなどは食べてくれるのですが、なんせ青い野菜を食べてくれないのです。<br />
みじん切りにしてもダメ、すっても嫌がるので、半ばあきらめていたのですが、救世主が現れました！</p>
<p>先日、お友達のおうちに行って、お友達が青汁入りの牛乳を飲んでいるのを見て「わたしもジュース欲しい」とうちの子が言いました。<br />
ママ友が「これ、ジュースじゃないけど大丈夫かな？」と言ってくれたけど、子どもが飲みたいというので、すこし頂くことに。</p>
<p>私は内心、青汁だから飲まないだろう・・・と冷ややかな目で見ていたのですが、私の心配もよそにグイグイ飲むではないですか！<br />
これにはビックリ。</p>
<p>早速友人に青汁のことを聞いてみました。<br />
青汁は農家なども指定されたところで作られており、無添加なので子どもにも安心して与えているとのことでした。<br />
私も家に帰って早速、子供も飲める青汁をお取り寄せしてみました。</p>
<p>子どもはあまり意味が解ってないようですが、毎朝「みどりのジュース飲むー」と張り切って飲んでいます。<br />
今までは無理矢理にでも野菜を食べさせなくちゃという気負いもあって、食事中の雰囲気は悪かったし、子供は泣き叫ぶしで食事の時間がストレスだった私。</p>
<p>でも、青汁が届いてからは食事の時間が楽しくなっています。<br />
私もついでに美容と健康のために一緒に飲むことにしています。お肌もお通じにも効果があって友人に感謝したい気持でいっぱいです。</p>
<h3>青汁関連リンク</h3>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/kodomo.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>青汁のサンプル</title>
		<link>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/sample.html</link>
		<comments>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/sample.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 01:36:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atomicatomictime</dc:creator>
				<category><![CDATA[青汁]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atomicatomictime.com/?p=15</guid>
		<description><![CDATA[私は青汁を転々と変えている。 まずは価格。 青汁は続けてこそ…のものだと思うので、まずは価格が安いのを見つけたい。 しかしながら、どこの青汁もだいたい同じ価格である。 次に重要なのは、やはり味。 味がまずければやはり続かないものである。 そこで青汁のサンプルを請求したことがある。 青汁で有名な某会社のもの。 試しに1週間分…というものだった気がする。 早速スティック状になっている青汁のサンプルが届いた。 家には青汁シェイカーなるものがあるので、そこに入れて牛乳にまぜて早速飲んでみた。 それまで飲んでいた青汁は、とても青臭くて飲みにくいものだった。 サンプルの青汁は、抹茶味のようでとても美味しいと感じた。 早速私は、青汁を変えた。 今では子供も一緒になって青汁を飲んでいる。 青汁の味を確かめる為には、やはりサンプルとしての提供は良いと思う。 1ヶ月分をお試しで買うのには勇気がいる。 味が合わなければ、一ヶ月も続けるのが苦痛になる。 しかし1週間分くらいだったら、まず味がわかるし、続けていけるかどうかも、なんとなくわかるものである。 ただ、今の現状としては、サンプル提供している会社は少ない。 やはり大手の会社が多いのではないだろうか。 もっと色々な会社がサンプルを提供してくれれば飲み比べが出来て、益々、選択の幅が広がるのではないだろうか。 良いものがあったら、いつでも変えていいと思っている私のようなものがいるのである。 今後の青汁に期待したい。 青汁関連リンク]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は青汁を転々と変えている。</p>
<p>まずは価格。<br />
青汁は続けてこそ…のものだと思うので、まずは価格が安いのを見つけたい。</p>
<p>しかしながら、どこの青汁もだいたい同じ価格である。</p>
<p>次に重要なのは、やはり味。<br />
味がまずければやはり続かないものである。</p>
<p>そこで青汁のサンプルを請求したことがある。<br />
青汁で有名な某会社のもの。</p>
<p>試しに1週間分…というものだった気がする。<br />
早速スティック状になっている青汁のサンプルが届いた。</p>
<p>家には青汁シェイカーなるものがあるので、そこに入れて牛乳にまぜて早速飲んでみた。</p>
<p>それまで飲んでいた青汁は、とても青臭くて飲みにくいものだった。<br />
サンプルの青汁は、抹茶味のようでとても美味しいと感じた。</p>
<p>早速私は、青汁を変えた。<br />
今では子供も一緒になって青汁を飲んでいる。</p>
<p>青汁の味を確かめる為には、やはりサンプルとしての提供は良いと思う。<br />
1ヶ月分をお試しで買うのには勇気がいる。<br />
味が合わなければ、一ヶ月も続けるのが苦痛になる。</p>
<p>しかし1週間分くらいだったら、まず味がわかるし、続けていけるかどうかも、なんとなくわかるものである。</p>
<p>ただ、今の現状としては、サンプル提供している会社は少ない。<br />
やはり大手の会社が多いのではないだろうか。</p>
<p>もっと色々な会社がサンプルを提供してくれれば飲み比べが出来て、益々、選択の幅が広がるのではないだろうか。</p>
<p>良いものがあったら、いつでも変えていいと思っている私のようなものがいるのである。</p>
<p>今後の青汁に期待したい。</p>
<h3>青汁関連リンク</h3>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/sample.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>青汁のレシピ</title>
		<link>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/resipi.html</link>
		<comments>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/resipi.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 01:35:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atomicatomictime</dc:creator>
				<category><![CDATA[青汁]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atomicatomictime.com/?p=13</guid>
		<description><![CDATA[うちの子どもは野菜が苦手です。 どんなに細かくみじん切りしても歯ごたえが嫌いと言って食べてくれません。 ということで、歯ごたえが残らないように野菜を食べるにはどうしたらよいか？と色々考えたあげく、たどり着いたのは青汁に頼ることでした。 しかし、青汁をそのまま溶いても飲んでくれません。 青汁独自の風味はやはり子どもも苦手なよう。 ならばと青汁のレシピを色々試行錯誤して食べさせています。 好評だったのはホットケーキやパンケーキの類。あまり入れ過ぎるとドギツイ緑になってしまうので量は入れられませんが、あまり青汁の味もしないようです。 次に好評なのはうどんに練り込んでしまうこと。 ホームベーカリーでうどん生地が作れるんですが、その粉に少しだけ青汁を入れます。 これも色がキレイで好評です。 同じくパンにも入れてしまいます。綺麗な緑色の食パンが出来上がります。 あとは卵焼きに入れたり、天ぷら粉に混ぜて調理しても嫌がりません。 私が個人的に好きなのはアイスクリームやババロアに入れてしまうこと。青汁は乳製品にとっても合うし、抹茶のような風味が出せるのでヘルシーで美味しい出来上がりになります。 あと、個人的に毎日飲んでいる青汁ジュースを最後にご紹介します。 豆乳、青汁、バナナ、黒ゴマ、きな粉、ハチミツを全てミキサーで掛けるだけという簡単健康ジュースです。青汁の風味はバナナや黒ゴマで消えてしまいますが、便通も良くなるし、オススメの一品です。 青汁関連リンク]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>うちの子どもは野菜が苦手です。<br />
どんなに細かくみじん切りしても歯ごたえが嫌いと言って食べてくれません。<br />
ということで、歯ごたえが残らないように野菜を食べるにはどうしたらよいか？と色々考えたあげく、たどり着いたのは青汁に頼ることでした。<br />
しかし、青汁をそのまま溶いても飲んでくれません。</p>
<p>青汁独自の風味はやはり子どもも苦手なよう。<br />
ならばと青汁のレシピを色々試行錯誤して食べさせています。</p>
<p>好評だったのはホットケーキやパンケーキの類。あまり入れ過ぎるとドギツイ緑になってしまうので量は入れられませんが、あまり青汁の味もしないようです。</p>
<p>次に好評なのはうどんに練り込んでしまうこと。<br />
ホームベーカリーでうどん生地が作れるんですが、その粉に少しだけ青汁を入れます。<br />
これも色がキレイで好評です。</p>
<p>同じくパンにも入れてしまいます。綺麗な緑色の食パンが出来上がります。<br />
あとは卵焼きに入れたり、天ぷら粉に混ぜて調理しても嫌がりません。</p>
<p>私が個人的に好きなのはアイスクリームやババロアに入れてしまうこと。青汁は乳製品にとっても合うし、抹茶のような風味が出せるのでヘルシーで美味しい出来上がりになります。<br />
あと、個人的に毎日飲んでいる青汁ジュースを最後にご紹介します。</p>
<p>豆乳、青汁、バナナ、黒ゴマ、きな粉、ハチミツを全てミキサーで掛けるだけという簡単健康ジュースです。青汁の風味はバナナや黒ゴマで消えてしまいますが、便通も良くなるし、オススメの一品です。</p>
<h3>青汁関連リンク</h3>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/resipi.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>青汁の飲み方</title>
		<link>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/nomikata.html</link>
		<comments>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/nomikata.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 01:35:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atomicatomictime</dc:creator>
				<category><![CDATA[青汁]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atomicatomictime.com/?p=11</guid>
		<description><![CDATA[私が毎日青汁を飲むようになって、そろそろ４年くらいがたちます。私の青汁の飲み方は至って単純で、毎朝起きてすぐ、一杯の水かまたは白湯に、粉末状の青汁をスプーン一杯混ぜて飲むだけです。起きたてで、喉がほどよく乾いている体には、意外とお水感覚で、青汁はすぐに飲めてしまいます。 そもそも子供の頃から野菜嫌いで、偏食気味の私は、自分が生涯で、ましてや青汁なんて飲む日が来ようとは、これっぽっちも思っていませんでした。その私が青汁を飲もうと思ったのは、友人と一緒に始めた、レコーディングダイエットというものがきっかけです。 ダイエットを何ヶ月か継続しているうちに、ふと、どういうわけか野菜が無性に食べたくなってきたのです。そうして私がそのとき口にしたキャベツのおいしさといったら、今でもはっきり覚えています。 それを機に、これまでの野菜不足を改善しようと思った私は、手っ取り早く豊富な栄養を摂れる、青汁に手を伸ばしたのでした。幸か不幸かもともと野菜嫌いだった私には、そういったものは不味いのが当たり前で、今さら口にした青汁が、多少青臭いものであろうと、苦いものであろうと、それはたいした問題にはなりませんでした。そのためどんな青汁でも、あまり抵抗感なく、すんなり毎日飲み続けることに成功したのです。 私はそもそも青汁を、さほど不味いと思ったことはないのですが、青汁はおいしく飲むというより、何よりも自分の毎日の食習慣に、自然に取り入れるよう工夫して取り組んだ方が、一番馴染みやすいかと思います。 青汁関連リンク]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私が毎日青汁を飲むようになって、そろそろ４年くらいがたちます。私の青汁の飲み方は至って単純で、毎朝起きてすぐ、一杯の水かまたは白湯に、粉末状の青汁をスプーン一杯混ぜて飲むだけです。起きたてで、喉がほどよく乾いている体には、意外とお水感覚で、青汁はすぐに飲めてしまいます。</p>
<p>そもそも子供の頃から野菜嫌いで、偏食気味の私は、自分が生涯で、ましてや青汁なんて飲む日が来ようとは、これっぽっちも思っていませんでした。その私が青汁を飲もうと思ったのは、友人と一緒に始めた、レコーディングダイエットというものがきっかけです。</p>
<p>ダイエットを何ヶ月か継続しているうちに、ふと、どういうわけか野菜が無性に食べたくなってきたのです。そうして私がそのとき口にしたキャベツのおいしさといったら、今でもはっきり覚えています。</p>
<p>それを機に、これまでの野菜不足を改善しようと思った私は、手っ取り早く豊富な栄養を摂れる、青汁に手を伸ばしたのでした。幸か不幸かもともと野菜嫌いだった私には、そういったものは不味いのが当たり前で、今さら口にした青汁が、多少青臭いものであろうと、苦いものであろうと、それはたいした問題にはなりませんでした。そのためどんな青汁でも、あまり抵抗感なく、すんなり毎日飲み続けることに成功したのです。</p>
<p>私はそもそも青汁を、さほど不味いと思ったことはないのですが、青汁はおいしく飲むというより、何よりも自分の毎日の食習慣に、自然に取り入れるよう工夫して取り組んだ方が、一番馴染みやすいかと思います。</p>
<h3>青汁関連リンク</h3>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/nomikata.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>青汁の原材料</title>
		<link>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/genzai.html</link>
		<comments>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/genzai.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 01:34:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atomicatomictime</dc:creator>
				<category><![CDATA[青汁]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atomicatomictime.com/?p=9</guid>
		<description><![CDATA[青汁は栄養効果が高く、非常に簡単に取り入れられるので、私の健康に欠かすことができないもののひとつになっています。 しかし、当初の青汁ブームから時がたつにつれ、種類も豊富になり、様々な種類の青汁がでています。 青汁の原材料を見てみると、代表格のケールから、最近多い大葉若菜、結構新種の明日葉、デトックス効果が高いと言われている桑の葉など多種多様です。 しかし、多くの青汁に共通して言えることは契約農家から仕入れていたり、有機栽培の安全なものだったりとかなりのこだわり、自信を持ってお客さんに勧めていることです。 もちろん、無添加で子供にも安心して飲ませれるものが多く、取り入れやすくなっています。 今や飲みにくい青汁というものは他社から人気を奪われてしまうので、どれも美味しく飲みやすくなっているのが特徴です。 中には抹茶やはちみつなどを入れてより飲みやすく美味しくしているものもあります。 私は体が慣れてしまうのと、いろんなものを試すのも面白いという理由で、曜日毎に青汁の種類を分けて飲んでいます。 月曜はケール、火曜は大葉若菜、水曜日は明日葉といった具合です。 飲み方もそれぞれの青汁によって牛乳で割ったり、ジュースで割ったり、ヨーグルトに入れたりと多岐にわたって楽しんでいます。 子どもには青汁クッキーを作ったり、天ぷらの粉の中に青汁を入れたりして工夫して与えています。 青汁には様々な効果と栄養があるからか、肌の調子もすこぶるよく、快便快眠で毎日元気に過ごしています。 青汁関連リンク]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>青汁は栄養効果が高く、非常に簡単に取り入れられるので、私の健康に欠かすことができないもののひとつになっています。</p>
<p>しかし、当初の青汁ブームから時がたつにつれ、種類も豊富になり、様々な種類の青汁がでています。<br />
青汁の原材料を見てみると、代表格のケールから、最近多い大葉若菜、結構新種の明日葉、デトックス効果が高いと言われている桑の葉など多種多様です。</p>
<p>しかし、多くの青汁に共通して言えることは契約農家から仕入れていたり、有機栽培の安全なものだったりとかなりのこだわり、自信を持ってお客さんに勧めていることです。</p>
<p>もちろん、無添加で子供にも安心して飲ませれるものが多く、取り入れやすくなっています。<br />
今や飲みにくい青汁というものは他社から人気を奪われてしまうので、どれも美味しく飲みやすくなっているのが特徴です。<br />
中には抹茶やはちみつなどを入れてより飲みやすく美味しくしているものもあります。</p>
<p>私は体が慣れてしまうのと、いろんなものを試すのも面白いという理由で、曜日毎に青汁の種類を分けて飲んでいます。<br />
月曜はケール、火曜は大葉若菜、水曜日は明日葉といった具合です。<br />
飲み方もそれぞれの青汁によって牛乳で割ったり、ジュースで割ったり、ヨーグルトに入れたりと多岐にわたって楽しんでいます。</p>
<p>子どもには青汁クッキーを作ったり、天ぷらの粉の中に青汁を入れたりして工夫して与えています。<br />
青汁には様々な効果と栄養があるからか、肌の調子もすこぶるよく、快便快眠で毎日元気に過ごしています。</p>
<h3>青汁関連リンク</h3>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/genzai.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>青汁の効果</title>
		<link>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/kouka.html</link>
		<comments>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/kouka.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 01:33:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>atomicatomictime</dc:creator>
				<category><![CDATA[青汁]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.atomicatomictime.com/?p=7</guid>
		<description><![CDATA[青汁が体に良いとされる理由をいくつか紹介します。青汁の効果として、一番なのはつうじの面で健康になれることです。特に生野菜の中でも青野菜の独特の匂い、味が苦手な方は、どうしても口にできない傾向になりがちです。 また一人暮らしで自炊をしない方や、仕事が忙しく不規則な生活をおくりがちな現代人にとって、青野菜が不足することが原因で引き起こされるさまざまな病気にかかりやすくなります。毎日の生活の中で、深刻なのが便秘。またそれが原因で腹部の膨満感などの症状もで易くなります。 このような症状の方に、お勧めしたいのが青汁です。一日3回、食前か食後に、コップ１杯の青汁を飲んでみるのが、より効果的です。青汁は粉状ですから、飲み物に混ぜて飲むだけ。生野菜を食べる時ほど、あの苦手な匂い、味はありません。 また一日に必要な青野菜の摂取量以上に、効率的に体内に取り込まれます。腸内環境も自然に改善することができ、つうじにも良く、悪性のガスを溜めないなど、優れた効果のある食品です。 また、生の青野菜をサラダなどで食べる機会があっても、飽きやすく、食べられる量にも限界があります。毎日規則的に食べるのも難しいのですが、その点青汁はコップ１杯のドリンクとして飲み続けるだけで健康体を維持できるのです。また一般家庭において、生野菜は、季節によって口にできる物とできない物があります。 また野菜の値段は時期により変動するので、野菜の摂取量が不足する事もありますが、青汁は年中一定の価格なので継続しやすいメリットもあります。 青汁関連リンク]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>青汁が体に良いとされる理由をいくつか紹介します。青汁の効果として、一番なのはつうじの面で健康になれることです。特に生野菜の中でも青野菜の独特の匂い、味が苦手な方は、どうしても口にできない傾向になりがちです。</p>
<p>また一人暮らしで自炊をしない方や、仕事が忙しく不規則な生活をおくりがちな現代人にとって、青野菜が不足することが原因で引き起こされるさまざまな病気にかかりやすくなります。毎日の生活の中で、深刻なのが便秘。またそれが原因で腹部の膨満感などの症状もで易くなります。</p>
<p>このような症状の方に、お勧めしたいのが青汁です。一日3回、食前か食後に、コップ１杯の青汁を飲んでみるのが、より効果的です。青汁は粉状ですから、飲み物に混ぜて飲むだけ。生野菜を食べる時ほど、あの苦手な匂い、味はありません。</p>
<p>また一日に必要な青野菜の摂取量以上に、効率的に体内に取り込まれます。腸内環境も自然に改善することができ、つうじにも良く、悪性のガスを溜めないなど、優れた効果のある食品です。</p>
<p>また、生の青野菜をサラダなどで食べる機会があっても、飽きやすく、食べられる量にも限界があります。毎日規則的に食べるのも難しいのですが、その点青汁はコップ１杯のドリンクとして飲み続けるだけで健康体を維持できるのです。また一般家庭において、生野菜は、季節によって口にできる物とできない物があります。</p>
<p>また野菜の値段は時期により変動するので、野菜の摂取量が不足する事もありますが、青汁は年中一定の価格なので継続しやすいメリットもあります。</p>
<h3>青汁関連リンク</h3>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.atomicatomictime.com/aojiru/kouka.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

